2014年03月08日

「一兆ドルの記念コイン」の証

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2012年12月、アメリカ財政絶壁の脱出口として、プリンストン大学の教授によって、「一兆ドルの白金コインを三枚を発行して、これを連坊中央銀行に預ける」という提案があり、賛同署名運動が展開されました。

その時私は、「人類のメシヤなる真の父母様ならこの問題をどう解決するんだろう?」と考え、ご父母様と天正宮写真入りの一兆ドルの記念コインを製作しました。そして、2013年1月7日、フェイスブックなどインターネットを通じて、皆さんにご紹介したわけです。

今月3月4日、「カカオトーク - KakaoTalk」(http://www.kakao.co.jp/)というモバイルネットとワークサービスの中で、御子女様を始めとして456名(3月8日現在)の世界の責任者及び食口達が加入している、「2020勝利祈願部屋」にこのコインを公開し、製作の経緯を説明しました。

翌日3月5日の早朝、お母様が私の夢の中に現れて、「金山!指輪持っているの?」と尋ねられました。「持っていません!」と答えると、左指に金の指輪二本を付けてくださいました。

「世の人は国の為に一兆ドルのコインを考える。私は真の父母様の為に一兆ドルのコインを考えよう。しかし、真の父母様の価値を考えるとこれでも申し訳ない」と思った私の心情の動機を、真のお母様が分かって下さったと思います。

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posted by cigtimes at 05:42| Comment(0) | 간증 証し | 更新情報をチェックする
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