2014年03月01日

在日同胞、李受璘女史の証

한국어
3月1日、真のお父様が李受璘女史に現れた。「青年の姿でとても格好良かった」という。真のお父様は、「私が元々会うべき人たちに会わなければならなかった。私と心情を合わせよう!」と言われた。李女史と一晩中冷水入りのガラスコップで乾杯しながら話し合う中、「真のお父様の細い目と笑顔は本当に魅力的だった。」

突然真のお父様は、「清平に来い!」と叫ばれ、びっくりして「お金がないんです」と答えたら、「財布の中にあるじゃない!」と怒鳴られた時は、鳥肌が立った。なぜなら、電気代を払うつもりで、2万7千円を財布の中に入れておいたのだ...

「チケット代が2万7千円越えたら行けないんですけど、、、」と言い返すと、「2万7千円払わなくて大丈夫!」と答えられた。コンビニに行って電気代を払おうとしたが、結局払えなくて、水だけ買ってきた。直ぐに、毎日旅行代理店に電話したら、2万4千円のチケットが一枚あると言った。鳥肌が立った。

今まで、午後3時の羽田発、2万円のチケットはなかったのに... 2万4千円を旅行代理店に送金してから、もしかして金額を聞き間違えたかもしれないと思い、旅行代理店に送金したと確認メールを送ったら、「ありがとうございます」とお礼の言葉が返ってきた。ようやく安心できた。5人限定キャンペーン用のチケットの最後の一枚だった。

真のお父様は、「お前がやっていること(鰻事業)を、私がすべて知っている。そんなことは忘れなさい。私と一緒にいるだけでよい。金浦空港から天使が導いてくれるはずだ」とおっしゃいました。

李女史は、今回の基元節1周年記念イベントの期間中、清平レストランで縁を結んだ女性に慌てて電話をかけた。すると、その女性は、「お姉さんが来ることを知っていたよ。真のお父様から誰かが来ると言われました。今までお父様と一度もお会いできなかったのに、あの時から夢の中で三回もお会いしました。最初は、「この前は李女史に良くやってあげた」と言われ、二回目は、「李女史は普通の人ではないからよくしてあげなさい」、三回目は、「3月4日大事な人がくるから、無条件金浦空港に出迎えに行きなさい」と言われました。そして、その後すぐお姉さんから電話が来たよ。"

女性は本当に有難いと言いながら涙声で電話した。金浦空港まで車を借りて夫婦で迎えにきてくれると言った。泊まる部屋も用意したそうだ。女性と電話しながら、私はあまりにも驚いて手がぶるぶる震えた。

李女史曰く、「文総裁が、私が言いたいことがある。誰にも会わないで、清平に来て祈祷しなさい。着ること、食べること、寝ることなど心配するな。事業のことも忘れて祈るだけでよい!と言われたので、お祈りの中で、総裁が何か教えてくださるだろう」

李女史は、3月4日から8日まで、清平に行ってきました。

「特集」聖和二周忌
先祝福 後経済
霊界協助と伝道
母国再生の為に
夢の中でお父様を通訳しました
天一国維新の会
「一兆ドルの記念コイン」の証
「2013天一国元年世界指導者前進大会」に参加して‏
在日同胞、李受璘女史の証
【チューリップ•ソナタ】 第1部
【チューリップ•ソナタ】 第2部
「第47回真の父母様の日」敬礼式
清平役事19周年記念特別大役事レポート
音楽とヒーリング
地域経済活性化と神氏族メシヤの役割
ラベル:李受璘女
posted by cigtimes at 00:00| Comment(0) | 간증 証し | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください