2018年01月24日

【放蕩息子のたとえ話】親不孝とは親と同じ立場に立てないこと

20180124_003959.jpg한국어
父:急いで南北単一チームを作り、馬息嶺(マシンニョン)スキー場て合同練習しよう。金剛山で文化行事を開いて祝おう。この息子は、死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったからだ。

親不孝息子:私は20年間、オリンピックを誘致するために苦労しました。ところが、あなたのあの放蕩息子が帰って来ると、金剛山で前夜祭をおやりになる。なぜ私が作り上げた祭典を「平壌(ピョンヤン)祭り」にする?

父:子よ、お前はいつもわたしと一緒にいる。わたしのものは全部お前のものだ。だが、お前のあの弟は死んでいたのに生き返った。いなくなっていたのに見つかったのだ。祝宴を開いて楽しみ喜ぶのは当たり前ではないか。
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posted by cigtimes at 10:04| Comment(0) | 섭리스페셜 摂理スペシャル | 更新情報をチェックする
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