2019年08月29日

乱世に真の主人あらわる

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「乱世に英雄あらわる」とあるように、 世が乱れれば乱れるほど「本物」が出現する日は近いと言えます。

米・ロシア関係が冷戦時代に逆戻りしたり、北朝鮮は韓国を見下ろしたり、日・韓関も敵対関係に戻ったりする一連の流れは、究極的には「真の主人」がいないが故に、現れる症状とも言えます。

「真の主人」とは、本然の神様に父として侍ることのできる一体となった人間である。したがって、神の祖国創建と韓民族の正統性回復は先ず自分の中の神を祭ることから始めなければなりません。

今天宙は、切なる思いで神の子たち、すなわち「真の主人」の出現を待ち望んでおります。

posted by cigtimes at 19:22| Comment(0) | 칼럼 コラム | 更新情報をチェックする
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