2019年11月09日

【天皇家大解怨祭】沈みゆく日本を救う


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今回の解怨祭は、3日(16〜18日)間で日本を復帰するという目標を掲げて出発した3日路程の最終日に行われた行事でした。歴代天皇や義人たちを呼び集めるために渾身の力を投入した結果、素晴らしい結果を得ることができました。

行事中や行事後にもずっと体が左右に揺れながら、喜びに満ちた霊界の波動を伝えてくれました。山下様も、この行事を通じて大昔の天皇らが本当に解放されたようで、渾身の力を込めて儀式を行って下さった吉田僧侶に感謝の意を表するとともに、今月中旬に韓国に来てほしいという旨を伝えました。

400年の歴史を誇る真清浄寺は、天皇系の解怨のために精誠を尽くして来た寺院であり、寺院の庭には韓国の多宝塔が建てられているところです。

経緯及び趣旨

今日の行事の経緯や趣旨を簡単にご説明申し上げます。数日前、韓国に住んでいる山下美智代という霊能者より、運気が下がっていく日本を救うためには、今こそ日本を代表する重要な人物らを探し立てなければならない。そうすることによって、「蜘蛛の糸」のような、仏様の救いの手が差し伸べられることが出来るという重要なお話がありました。

そのため、急遽訪日した私は、一番先に吉田住職を訪ね、その趣旨を伝えたところ、快くお受けくださいました。山下様のお話によると、吉田住職の後ろには、明治維新を牽引した主役たちがずらりと並んでいるそうです。ですので、今日この時間、韓国で一緒にこの場を見守りながら祈ってくださるということでありました。

それでは、これから吉田住職を中心に進行して参りたいと思います。そして、すべて終わりましたら、最後に私から感謝の祈りを捧げて、この儀式を締めくぐらせて頂きたいと思いますので、宜しくお願い致します。

祝祷

天のお父様!この時間、地上界では日本を代表する吉田日光住職と山下美智代様、そして霊界では歴代天皇と皇族、そして明治維新を牽引した主役たちが集まり、方向を失った日本を救うために、この祭壇をお捧げ致しましたので、どうかお受けくださいますようお願い申し上げます。

天のお父様!吉田住職は、新しい国造りという尊い志を持って歩んで来られたこの時代の義人であり、真清浄寺(しんしょうじょうじ)は真を求めて日本を清める使命を果たしてきたお寺であります。

ですので、この祭壇をお受けくださいまして、この日本が世界大戦を起こした戦犯の国という汚名(おめい)を洗い流し、新しく「世界平和の母国」として生まれ変わることが出来るように許諾してくださいますよう切にお願い申し上げます。

今日、この祭壇を準備してくださった方々に感謝し、彼らの尊い名を記憶して下さいまして、彼らの氏族圏を通して聖人がたくさん現れますように祝福してください。そして、アジアニュースは日本を救う方舟の使命を果たしていく所存でございますので、お導きくださいますようお願い申し上げながら、祝福中心家庭金金山・池内美恵子の名によってご報告申し上げます。アージュ。

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posted by cigtimes at 04:13| Comment(0) | 섭리스페셜 摂理スペシャル | 更新情報をチェックする
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